2026年9月10日木曜日

ふわふわのもふもふ

9月8日午前はエンゼルクラブの4回目

参加するお子様たちもどんどん成長し、

お友達同士挨拶したり、握手したり、時にはごっつんこして泣き合ったり、

玩具の取り合いになりそうになったり、ごめんねって謝ったり・・・

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今回の講師は、宮澤カレン先生と、西澤章予先生です。

カレン先生とは英語であいさつしたり、映像に合わせて歌を歌ったり、

西沢先生とは、ピアノやフルートに合わせて歌ったり踊ったり、

親子で仲良く楽しく活動できましたよ。

 

そして「ふわふわのもふもふ」です

 

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9月9日

ついに羊毛フェルト講座が開催されました。

講師の小山先生がご準備をしっかりしてくださり、

初めてでも楽しく上手にシマエナガさんを誕生させることができました。

写真は途中経過、この後、羽をつけたりはっぱを作ったり、

枝に乗せたりと、時にお隣の方とお話しつつ、時には無心でニードル(針)でつんつんしつつ

楽しい時を過ごせたようです。

今回希望者多数のため、先生のご厚意により

9月30日に第2回目を行うことになりました。

内容は第1回目と同じです。

あと数名席がありますので、

よかったらお申し込みください。

館長 小松 保裕

2026年9月6日日曜日

激変!9月第一週

9月に入ってからも暑い日が続くと思ったら

大雨に強風、一気に秋ムードです。

でもまだわからない そんな日々が続いていますが

皆様いかがお過ごしでしょうか。

公民館では2日に「若槻あいあい文化祭」実行委員会の発足式を行いました。

今年度は11月6日(金)7日(土)の二日間行い、

昨年度要望の多かった展示時間を長くするということで、

6日金曜日の終了を19時(夜の7時)にすることが決まりました。

仕事帰りにご家族でお越しいただけるのではないかと思いますので、

是非お子様にも作品を展示していただき、家族の皆様でご覧いただければと思います。

 

3日はスマホ教室の最終日、

今年度もたくさんの応募があり、キャンセル待ちになってしまった方もたくさんいらっしゃいました。申し訳ありません。来年度も実施することになりましたので、是非早めのお申し込みをお願いいたします。

 

4日は長野県公民館大会の実行委員会が須坂市のメセナホールでありました。

91718日に行われますが、

若槻公民館からは分科会にて「部活動地域展開にあたって、公民館としてかかわれること」をテーマに提案をする予定です。

キーワードは「つながる」です。

 

5日は早朝から利用者の皆様にお越しいただき、

草取りをしていただきました。

皆様前向きにご参加いただき、とてもきれいにしていただきました。

ありがとうございました。

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また、いつもご利用いただく中で感じているのでしょうか、

「ここをこうした方がいい」というところを自らやっていただいたり、

アドバイスをいただいたりしました。

本当にありがとうございます。

 

この日は「ながの門前まち音楽祭」がスタートし、

初日はフラワーコーラスさんがステキな歌声を響かせてくださいました。

19日は混声合唱団エールさんの発表もあります。

 

館長 小松 保裕

2026年9月2日水曜日

一茶の真実が解明される七番日記

9月1日

後期第2回目の三登山講座が開講されました。

今回のテーマは「七番日記の一茶」

講師は信濃町一茶記念館学芸員の渡辺洋先生です。

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オークションに出され、一茶記念館が購入した七番日記、

七番日記を読み解くことで

新たに分かってきたこともお話いただけました。

例えば「やせがえる・・・」の句、

このかえるは生後間もなく亡くなったお子さんのことをうたったのではないか・・・

などです。

大変興味深いお話をお聞きし、

ぜひ一茶記念館を訪問したいと思いました。

ちなみに今年は小林一茶200回忌の年で、

10月11日信濃小中学校で行われる一茶まつりでは、

俳人の夏井いつきさんと、長野県知事阿部守一さんの対談もあるそうです。

館長 小松 保裕

2026年9月1日火曜日

写真を貼付します

写真が載らなかったので再挑戦します

 

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館長 小松

認知症の方の目線でVR体験を

9月1日 福祉部会、若槻ホーム企画の介護の集い 今回は認知症の方の目線で生活疑似体験ができる講座でした。 認知症の方の立場にたって、 何故その方がそのような行動をしたのか、 きっかけは何か、 どう対応すると良いのか について具体的な場面で考えることができました。 「薄暗くなった」のをきっかけに 「夕飯を作るために自分の家に帰らなければならない」と思い込み、 「外出した」 それに対して「戻るように諭した」 しかし「帰ろうとしない」 この場面で例えば2つの工夫が・・・ 一つ目 薄暗くなったと感じさせないために早めに電気をつける 二つ目 連れ戻そうとせず、話を受け入れ     「一緒に夕飯作りを手伝わせてください」と提案し     一緒に買い物する・・・ なるほど、認知症に方に対してだけでなく、 誰に対してでもこのように相手の立場に立ってかかわることは大切ですよね。 VR体験することで、より確かに感じることができるでしょう。 是非、より多くの皆さんに体験してほしいと思いました。 館長 小松 保裕

2026年8月28日金曜日

【活動報告】令和8年度 第2回「絵手紙講座」 を開催しました!

皆さん、こんにちは!

 8月18日の火曜日、午前10前から「絵手紙講座」の2回目

が開催されました。

講師は、日本絵手紙協会公認講師の三沢礼子先生です。

 今回の講座は、「和綴じのノート作り」からスタート!たくさ

んの半紙に表紙をつけ、一針ずつ糸を通して自分だけの冊子を作

っていきます。

 準備が整ったら、いよいよ絵手紙の練習です。

 まずは基本の線や円を描いて筆に慣れた後、「葉月」「ひまわ

り」「百日紅(さるすべり)」など、夏にぴったりの言葉を半紙

に練習しました。

そして本番のハガキには、美味しそうな果物の絵を描いて、言

葉を書き添えます。

 三沢先生からのアドバイスは、とってもシンプルで深いもので

した。

 ・ゆっくり線を引くこと

 ・色は混ぜすぎないこと

 ・好きな絵や文章をマネして描くのも、すごく勉強になること

 このコツを意識するだけで、絵がどんどん生き生きとしてくる

から不思議です!

 会場では、和綴じの手順に苦戦している方に周りの方が教える

など、笑顔があふれるアットホームな時間が流れていました。

 完成した絵手紙は、どれも今にも甘い香りが漂ってきそうなほ

ど、美味しそうな仕上がりに!

 心がほっこり温まる、素敵な夏のひとときとなりました。

 

                    (若槻公民館 原)

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8月のワイワイ何でもトーク

8月28

残暑続きと思ったら嵐がやってきて

今朝はまだ雨が残っていましたが、

ワイワイ何でもトークには多くの親子が集まりました。

保育士さんと一緒に遊んだりお話したり、

楽しい時を過ごせたようです。

お母さん同士も仲良くなり、

子育て情報交換もできたようです。

私も皆さんに会えるのが楽しみです。

館長 小松 保裕

ふわふわのもふもふ

9 月8日午前はエンゼルクラブの4回目 参加するお子様たちもどんどん成長し、 お友達同士挨拶したり、握手したり、時にはごっつんこして泣き合ったり、 玩具の取り合いになりそうになったり、ごめんねって謝ったり・・・ ...