今週の市民講座のうち
古文書講座の写真を載せられなかったので
ここに添付します。
ちなみに・・・
この口上書の概要は
病気になってしまったので家督を息子に譲ることの報告
だそうですが、
実は病気は嘘!
の可能性もあるとのことです。
こうやって家督を早めに譲る例は結構あるそうなのです。
もし本当なら
嘘まで見破ってしまう原田先生は
まるで名探偵!
やはり古文書は「読む」よりも「解く」だと
改めて思っています。
館長 小松 保裕
皆さん、こんにちは! 7月7日(火)の午前10:00〜12:00、今年度1回目となる 「絵手紙講座」を開催いたしました。 講師には、日本絵手紙協会公認講師の三沢礼子先生をお迎えし ました。 今年度も全6回の連続講座となっており、総勢16名の受講生...
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