今週の市民講座のうち
古文書講座の写真を載せられなかったので
ここに添付します。
ちなみに・・・
この口上書の概要は
病気になってしまったので家督を息子に譲ることの報告
だそうですが、
実は病気は嘘!
の可能性もあるとのことです。
こうやって家督を早めに譲る例は結構あるそうなのです。
もし本当なら
嘘まで見破ってしまう原田先生は
まるで名探偵!
やはり古文書は「読む」よりも「解く」だと
改めて思っています。
館長 小松 保裕
2 月 17 日 「福ちゃんの料理教室」も今年度5回目を迎えました。 今回のテーマは"魚" 春を感じさせる"鰺" 冬の終わりを感じさせる"鯖" 春でも美味しい"サンマ" 食にも春がやってきました。 (...
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