今週の市民講座のうち
古文書講座の写真を載せられなかったので
ここに添付します。
ちなみに・・・
この口上書の概要は
病気になってしまったので家督を息子に譲ることの報告
だそうですが、
実は病気は嘘!
の可能性もあるとのことです。
こうやって家督を早めに譲る例は結構あるそうなのです。
もし本当なら
嘘まで見破ってしまう原田先生は
まるで名探偵!
やはり古文書は「読む」よりも「解く」だと
改めて思っています。
館長 小松 保裕
昨日から令和 8 年度成人学校の申し込みが始まりました。 すでに 120 名を超えるお申し込みをいただきました。 ありがとうございます。 今年度も受講生の皆様にとって実りある学びになるよう お手伝いできたらと思います。 宜しくお願いします。 三登山講座前期第 2 回 こいのぼ...
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